『必見仮想通貨公開!』「OKWAVE」が出資の仮想通貨【WWB】とは?特徴・上場・速報などWWBの情報まとめ!||副収入ナビ~仕事を辞めてもなんとかなる~

『必見仮想通貨公開!』「OKWAVE」が出資の仮想通貨【WWB】とは?特徴・上場・速報などWWBの情報まとめ!||副収入ナビ~仕事を辞めてもなんとかなる~

 

今回紹介するのは、あのQ&Aサイト「OKWAVE」が出資する仮想通貨【WWB】について紹介していきます。

仮想通貨【WWB】とはどんな特徴なのか?上場は?進捗は?などの疑問が解決する情報をまとめて公開していきます。

 

f:id:myhukusyunyu:20180508134541j:plain

【更新日:2018年12月13日】

 

仮想通貨【WWB】公式サイトはこちら
仮想通貨【WWB】公式Twitterこちら
仮想通貨【WWB】公式テレグラムはこちら

f:id:myhukusyunyu:20180516113932j:plain

OKWAVE」が出資の仮想通貨【WWB】とは?

 

【WWB】はシンガポールで開発されており、Wowooプラットフォーム上でやり取りされる仮想通貨が【WWB】です。

【WWB】が発行するトークンには投票機能がついており、感動的な成果物を提供した人に対して投票の機能を使って感謝の気持ちを表すことが可能です。

【WWB】の特徴は、「準備金制度」「特別決議機能」です。

【WWB】の準備金制度における準備率(CR)は20%で、新規に【WWB】のトークンが発行される際には、ETHの準備高がWowBit価値合計値の20%になるように自動調整され、その結果、【WWB】トークンの売買者の間を公正なバランスで保ち、大きな安定性を生み出すことにつながります。

特別決議機能は、ルール変更など重要な決議において、【WWB】トークンの保持者による投票で意思決定がされることです。
投票率3分の2以上で採択される仕組みになっており、【WWB】は非中央集権の運営ではなく自律した運営を実現できるということです。

 

OKWAVE」が出資の仮想通貨【WWB】の必見情報

OKWAVE」が出資の仮想通貨【WWB】の必見情報は大きく次の3つになります。

 

f:id:myhukusyunyu:20180417175242j:plain

  1. 国内最大級のQ&Aサイト「OKWAVE」が出資
  2. ロジェー・バー氏が【WWB】プロジェクトを絶賛
  3. NEOの創業者・CEOであるDa Hongfei氏がアドバイザーとして参戦

日本最大級のQ&Aサイトである、あの「OKWAVE」を運営している株式会社オウケイウェイブは子会社を通じて、このプロジェクトに出資をしています。

その他にも、仮想通貨の第一人者であるロジャー・バー氏が【WWB】の評議会に参加し、このプロジェクトを絶賛しており、アドバイザーとして今後のプロジェクトにも参画するようです。さらに、NEOの創業者であるDa Hongfei氏もこの【WWB】のアドバイザーとして参画しています。
仮想通貨は著名人やインフルエンサーの言動・行動1つで大きく価格が動きますので、こうした方々が【WWB】に参画しているのは間違いなく必見の情報ですね。

 

OKWAVE」が出資の仮想通貨【WWB】のロードマップ

 

  • 2018年第1四半期:【WWB】トークンセール、システム開発
  • 2018年第2四半期:【WWB】システム開発
  • 2018年第3四半期:【WWB】サービス本格リリース
  • 2019年第3四半期:【WWB】のプラットフォームのAIサービス開始
  • 2019年第4四半期:【WWB】エコシステム成長加速

 

 

f:id:myhukusyunyu:20180425095048j:plain

OKWAVE」が出資の仮想通貨【WWB】仮想通貨情報

 

仮想通貨【WWB】はイーサリアムをベースに作られ、スマートコントラクトを実装しています。

イーサリアムと違うところは【WWB】はマイニングが行われないことで、【WWB】システムが発行枚数などを管理しています。

非中央集権の性質も持っているので発行枚数の増減など大きな変更については特別議決機能によって決められます。

【WWB】の運営がトークンの管理を行う一方で、トーク保有者にも投票権を与えて公平性を保っています。

 

  • 仮想通貨【WWB】概要
  • トークンの名称:Wowbit
  • 単位:WWB
  • 発行枚数:1,111,111,111(WWB)
  • ICO価格:1WWBあたり0.0011ETH
  • プレトークンセール開始日:2018年1月17日
  • トークンセール:2018年2月22日〜2018年3月2日
  • ICO:2018年3月以降

 

 

OKWAVE」が出資の仮想通貨【WWB】の進捗速報

仮想通貨【WWB】の進捗速報を紹介していきます。

公開から今までの情報をまとめ、進捗速報も発表され次第追加していきます。

長くなってしまうので今までの情報は簡潔に書いていきます。

 

f:id:myhukusyunyu:20180516113932j:plain

KYC approval process for Wowoo Exchange is starting 25th, this month.

Wowoo Exchange is seeking to fulfill world’s top level security and provide healthy operation as global exchange. In the field of cryptocurrency exchange with high anonymity, KYC is believed to take the most important role for preventing unauthorized uses and money laundering.

Wowoo Exchange will be using YOTI’s KYC approval system for all account opening of the exchange.

Wowoo Exchange token, WWX, will able to be distributed accordingly to approved accounts. Details of the process will be announced separately.

~About KYC approval system YOTI~

YOTI is digital identity platform which is capable of completing ID and multifactor approval within few second. Earning good reputation from great numbers of companies with its advanced technology, robust security and flexible development capability, YOTI has reached out to Indonesia and United States of America from its base, London.

https://www.yoti.com

Adopting this system will allow one-stop approval among several exchanges, provide security, and simplify procedures as user benefits.

The final destination of Wowoo Exchange will be handling numbers of cryptocurrencies and fiat currencies from over 20 countries. The exchange is preparing to acquire various types of license such as security trading from each country which will make it possible to handle security tokens. Moreover, implementation of STO support system is being planned. Keep an eye on Wowoo Exchange activities.

Please keep track of the updates via Wowoo Telegram, Twitter, Website, and Blog for further details.

 

ーーーーーーーーーーーーー下記Google翻訳ーーーーーーーーーーーーー

Wowoo ExchangeのKYCの承認プロセスが25開始され番目、今月に。

Wowoo Exchangeは、世界最高レベルのセキュリティを実現し、グローバルな交換として健全な運用を提供しようとしています。KYCは、高い匿名性を持つ暗号化交換の分野において、不正使用やマネーロンダリングを防止するために最も重要な役割を果たすと考えられています。

Wowoo Exchangeは、取引所の口座開設にYOYのKYC承認システムを使用します。

Wowoo Exchangeトークン(WWX)は、承認されたアカウントに応じて配布することができます。プロセスの詳細は別途発表されます。

〜KYC承認制度についてYOTI〜

YOTIは、数秒以内にIDとマルチファクターの承認を完了できるデジタルアイデンティティプラットフォームです。YOTIは、高度な技術、堅牢なセキュリティと柔軟な開発能力を備えた多数の企業から良い評判を得て、ロンドンの基地からインドネシアと米国に手を差し伸べました。

https://www.yoti.com

このシステムを採用することで、複数の取引所間でワンストップでの承認を行い、セキュリティを提供し、ユーザーの利益として手続きを簡素化します。

Wowoo Exchangeの最終的な目的地は、20カ国以上からの多数の暗号化通貨と決済通貨を扱う予定です。取引所は、各国からのセキュリティ取引など、様々な種類のライセンスを取得する準備をしており、セキュリティトークンの処理を可能にする。また、STO支援システムの導入が計画されている。Wowoo Exchangeの活動に注目してください。

 

※リンク先:「ベンチャータイムス」「WWB公式サイト」

※今後、仮想通貨【WWB】の進捗速報が発表され次第追記していきます。

 

OKWAVE」が出資の仮想通貨【WWB】の公開動画一覧

仮想通貨【WWB】の公開されている動画を一覧で紹介していきます。

 

  • What is Wowoo

youtu.be

 

  • Wowoo Platform β version

youtu.be

  • Wowoo Marketing Support

youtu.be

  • Wowoo Ecosystem

youtu.be

 

 

OKWAVE」が出資の仮想通貨【WWB】チームメンバー公開

 

仮想通貨【WWB】のチームメンバーを紹介します。

下記メンバー以外にもアドバイザーの方々もいらっしゃいます。

 

f:id:myhukusyunyu:20181030113546j:plain

 

OKWAVE」が出資の仮想通貨【WWB】上場先情報

 

仮想通貨【WWB】が上場した取引所「BIT-Z」についての情報も公開していきます。

f:id:myhukusyunyu:20180604115410j:plain

BIT-Z特徴

  • 取り扱い通貨数:83種類
  • トレードの種類:現物取引 OTC相対取引
  • 入出金手数料:無料※出金時は別途取引手数料 メイカー・テイカーともに一律0.1%
  • 通貨ペア BTC建て:74種類
  • DKKT建て:4種類
  • ETH建て:41種類
  • アプリ:iOS版、Android

2016年に開設されたBit-Zという取引所は、会社名、代表者などはは発表されていなく、一切不明となっています。

Bit-Zは中華系の取引所で香港、シンガポール、北京に拠点を持ちます。

 

 

OKWAVE」が出資の仮想通貨【WWB】まとめ

f:id:myhukusyunyu:20180417175242j:plain


長々とお付き合いいただきありがとうございます。

今回は、あのQ&Aサイト「OKWAVE」が出資する仮想通貨【WWB】とはどんな特徴なのか?上場は?進捗は?などの疑問が解決する情報をまとめて公開していきました。

仮想通貨【WWB】について少しでも理解していただけたら幸いです。

難しいと思った方は「仮想通貨【WWB】は、「OKWAVE」が出資していて、仮想通貨の神ロジャー・バーも絶賛した仮想通貨ですでに上場している」とだけでも覚えておけば大丈夫です。

今後もOKWAVE」が出資する仮想通貨【WWB】について進捗速報が公開され次第追記していくのでお楽しみに。