取引所での取引初心者は要注目!?高評判ICO「hashberry(ハッシュベリー)|HBY COIN(HBY コイン)」の最新情報!CTOのインタビュー紹介!|副収入ナビ~仕事を辞めてもなんとかなる~

取引所での取引初心者は要注目!?高評判ICO「hashberry(ハッシュベリー)|HBY COIN(HBY コイン)」の最新情報!CTOのインタビュー紹介!|副収入ナビ~仕事を辞めてもなんとかなる~


今回は、取引所での取引初心者は要注目の高評判ICO「hashberry(ハッシュベリー)|HBY COIN(HBY コイン)」のCTOがベンチャータイムスよりインタビューを受けていたのでご紹介していきます。

 

 

 

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取引所での取引初心者は要注目!?高評判ICO「hashberry(ハッシュベリー)|HBY COIN(HBY コイン)」とは?ホワイトペーパー概要

 

仮想通貨は、取引所での売買以外にマイニングを実施することによっても、通貨を手に入れることが可能です。
ですが、FXなどの市場に比べて、まだ不安定で、価格差やボラティリティ(価格変動)が大きく異なる場合が多々あります。
このように、従来の投資に比べ仮想通貨は、非常に自由度が高いですが、それを管理しているのは人なので、折角の投資チャンスを逃したり、場合によっては失敗もあり得ます。

このような問題を、AI(人工知能)を使用して、解決しようというプロジェクトが「hashberry(ハッシュベリー)」で、その通貨名が「HBY COIN(HBY コイン)」です。

hashberry(ハッシュベリー)についての動画がYouTubeにアップされていたので紹介します。

youtu.be

詳しくはこちらの記事へ

hukusyunyu-navi.hatenablog.com


取引所での取引初心者は要注目!?高評判ICO「hashberry(ハッシュベリー)|HBY COIN(HBY コイン)」CTO紹介

 

ICO「hashberry(ハッシュベリー)|HBY COIN(HBY コイン)」のCTOを務めるVarin氏をご紹介します。

 

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Varin Narula
Founder & CTO, The Author of Whitepaper

 

Varin Narula氏は、世界最高とも言える数学と物理学のスコアと共に、若い時からアジアで高く評価されてきた天才プロテーゼ(被保護者)の一人である。

 

 

取引所での取引初心者は要注目!?高評判ICO「hashberry(ハッシュベリー)|HBY COIN(HBY コイン)」最新情報

 

ICO「hashberry(ハッシュベリー)|HBY COIN(HBY コイン)」のCTO「Varin氏」が「hashberry(ハッシュベリー)が誕生した理由」などベンチャータイムスよりインタビューを受けていたので一部を引用して紹介していきます。

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  • 取引からマイニングまで、AIを活用した複合型自動取引プラットフォームHasyberryのCTOが語る仮想通貨の未来とは?

 

Hashberryが誕生した理由とは


ベンチャータイムス】:ハッシュベリープロジェクトはいつ誕生したのでしょうか?

【Varin氏】:
ハッシュベリーは、CEOのSonyと話をしている中で思いつきました。ブロックチェーンとAIを掛け合わせて、何かできることがあるのではないかというところからブレインストーミングを行い、いくつもプロトタイプを作成し、試行錯誤を繰り返しました。

ベンチャータイムス】:ハッシュベリープロジェクトを始めた理由は何でしょうか?

【Varin氏】:
実際に取引所で仮想通貨をトレードしていた際に思ったこととして、自動で運用できれば効率もいいしそれで利益も出れば多くの人に受け入れられると思ったのです。また、当時からSonyとも自動運用ロボットを作れないかという話をしていて、自動取引を試した時に可能性を感じたのが発端です。

 

Hashberryが生み出したいAI×ブロックチェーンの技術とは

 

ベンチャータイムス】:AIとブロックチェーンを掛け合わせて、どのようなソリューションを生み出そうとしているのですか?

【Varin氏】:
AIは現在主流の技術となっています。おそらくこれからAIは様々なニーズにマッチすると考えています。ただ、私たちの場合はそれをシンプルな形に落とし込み、誰もが簡単に使用できるようにしたいと考えています。
最初に作るトレードロボットは単純ですが、データが蓄積されることで賢くなります。現状はシンプルなロボットで十分で、私の指示に従って全ての仮想通貨取引所でプライスチャートを比較し、同時に売り買いができれば良いです。
そういったロボットを制作することが最初のステップとなり、賢いトレードロボットへと成長させます。
第二ステップでは、トレードロボットを使用してデータの収集を行い、学習させます。そうすることでロボット自体が、どの取引所でどのように仮想通貨を取引するのか自分で判断することができるようになるのです。

ベンチャータイムス】:それはつまりディープラーニングのようなものですよね?

【Varin氏】:そうです。ブロックチェーン上で取引所のデータを回収し、学ばせることができます。

 

Hash berryが解決する未来とは

 

ベンチャータイムス】:Hashberryプロジェクトで一番重要なことは何でしょうか?ハッシュベリーで提供したいソリューションとは?

【Varin氏】:
トレードは一種のマネーゲームだと考えています。なぜなら取引する人達の動機はお金ですよね。ですから私たちはハッシュベリーを作り、人々はハッシュベリーに投資し、ハッシュベリーを使用します。なぜならお金が欲しいからです。

だだ、本当に私たちが目指しているところは新たなマイクロペイメントの枠組みを作ることです。人々が水や10円単位のものでもブロックチェーン上で支払うことができるようにしたいのです。

例えば、今コンビニに行ってペットボトルの水を購入しようとしてビットコインを使用するのはナンセンスですよね。なぜなら送金手数料が水の購入額よりも高くなってしまいますから。

私たちはもっと現実世界に寄り添った形の開発を行い、コミュニティーが必要としているマイクロペイメントを提供したいと考えています。トレードロボットはその目標を達成するためのサポート材料になります。

ベンチャータイムス】:マイクロペイメントとトレードロボットでは、取り組む対象が大きく違いますね?

【Varin氏】:
トレードロボットのゴールは、オープンソースSDKキッドを作成することで、それが作成できてしまえば、コミュニティーがそれを活用することで自動的に成長していくはずです。そうなれば、トレードロボットの開発に使う時間を減らし、次のステップとしてハッシュベリーペイに移ることができます。

 

Hashberryのもう一つの事業であるペイメントソリューション

 

ベンチャータイムス】:マイクロペイメントはハッシュベリーのプロジェクトの一つですか?

【Varin氏】:
マイクロペイメントもハッシュベリーのプロジェクトの一つです。ホワイトペーパーにも記載されていますが、「ハッシュベリーペイ」という名前です。

ベンチャータイムス】:なるほど。ただ、マイクロペイメントの市場もトレードロボットの市場も、いずれも多くの競合がいると思いますが、ハッシュベリーはどの部分が優れいているのでしょうか?

【Varin氏】:
ハッシュベリーペイについて言うと、ハッシュベリーペイには日本に非常に強力なマーケティングチームがおり、日本での提携先や協力企業を繋いでくれます。

最初のステップとして、ハッシュベリーのチェーンを構築し、取引を独自チェーンで行えるようにする必要があります。その後、ブロックチェーンを活用したソリューションを提供できるようにする必要がありますね。

トレードロボットに関しては、まず多くのトレードロボットは価格や他の取引所との相違点等、シンプルな部分しか確認しません。しかし私たちはより多くの項目を確認します。

そして、我々はSDKも提供しています。例えばアービトラージは多くのテクニックが存在しますよね。そういったテクニックはSDKを使えばカバーできます。
金融の世界では多くのエンジニアやトレーダーが存在しますが、仮想通貨市場にはあまり進出されていません。なぜなら彼らが使えるツールを搭載したプラットフォームがないからです。ですから私たちはオープンソースSDKプラットフォームを作成し、既存の金融トレーダーが簡単に仮想通貨市場に参入できるようにしたいのです。

ベンチャータイムス】:現時点ではどの競合もオープンソースSDKは開発していないのですか?

【Varin氏】:現時点では見たことがないですね。特にトレードロボットでは見たことがないです。

 

仮想通貨を誰でも使える様にするHashberry Payが目指すものとは

 

ベンチャータイムス】:ここで一旦マイクロペイメントに話を戻したいのですが、オフチェーンの開発はすでに終了していますか?

【Varin氏】:
今のところ総力を挙げてオンチェーンの開発に取り組んでいます。全ての人はマイクロペイメントをオンチェーンで行うことを望んでいますから。

ベンチャータイムス】:
技術的な話ですが、ライトニングネットワークはオフチェーンソリューションだと言われます。ハッシュベリーペイではビットコインのようにオンチェーンで送金することが可能なのですか?

【Varin氏】:
個人的には、ライトニングネットワークでさえマイクロペイメントに適しているとは思いません。なぜならライトニングネットワークを使用したとしても、100円、50円、10円と行った送金手数料が必要になりますからね。

ビットコインで送金を行おうとした場合、1,000円~1,500円といった手数料が発生します。もし彼らが送金手数料を100円に下げられたとしてもマイクロペイメントにとってはまだ高額です。ですから、例えば水を買うときは1円以下の送金手数料に抑えなければならないでしょう。

現代世界には銀行のアカウントが作れず、1日に2ドル程度で生活している人が大勢います。そういう人々が仮想通貨を使用して、たった10セントでも手数料を支払わなければならないのであれば大きな問題です。だからこそ、全ての人が使えるという意味では、マイクロペイメントで無料に近い手数料を実現しなければならないのです。

ベンチャータイムス】:マイクロペイメントを実現する上で、ブロックチェーン上で実現するには、おそらくブロックサイズを上げる等のプロトコルの変更が必要だと思いますが、ハッシュベリー独自のブロックチェーンを開発するご予定ですか?

【Varin氏】:はい。新しいブロックチェーンを作ることも考えています。

ベンチャータイムス】:最初にオフチェーンでビットコインイーサリアムのマイクロペイメントを研究し、その後に新たなブロックチェーンを構築するということですね?

【Varin氏】:そうです。例えばハッシュベリートークンはERC20に準拠されたものですが、我々の独自ブロックチェーンがローンチされたら、そちらに移行するようにできます。

 

引用元:ベンチャータイムス

インタビューをすべて見たい方は下記からご覧ください。

venturetimes.jp

 

取引所での取引初心者は要注目!?高評判ICO「hashberry(ハッシュベリー)|HBY COIN(HBY コイン)」まとめ

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今回は、取引所での取引初心者は要注目の高評判ICO「hashberry(ハッシュベリー)|HBY COIN(HBY コイン)」のCTO「Varin氏」がベンチャータイムスより「hashberry(ハッシュベリー)が誕生した理由」などインタビューを受けていたのでご紹介していきました。

Varin氏は、世界最高とも言える数学と物理学のスコアと共に、若い時からアジアで高く評価されてきた天才です。

ICO「hashberry(ハッシュベリー)|HBY COIN(HBY コイン)」は「実際に取引所で仮想通貨をトレードしていた際に思ったこととして、自動で運用できれば効率もいいしそれで利益も出れば多くの人に受け入れられると思った」のがhashberry(ハッシュベリー)の始まりのようです。

今後は、新しく独自のブロックチェーンの開発も視野に入れているそうです。

Varin氏なら独自のブロックチェーンも作成できそうですね!

ICO「hashberry(ハッシュベリー)|HBY COIN(HBY コイン)」に今後も注目しておきましょう!