「OKWAVE」が出資のICO「Wowbit(ワオビット)|Wowoo(ワォー)」とは?特徴・上場情報など|副収入ナビ~仕事を辞めてもなんとかなる~

OKWAVE」が出資のICO「Wowbit(ワオビット)|Wowoo(ワォー)」とは?特徴・上場情報など|副収入ナビ~仕事を辞めてもなんとかなる~

 

今回紹介するのは、あのQ&Aサイト「OKWAVE」が出資するICO「Wowbit(ワオビット)|Wowoo(ワォー)」を紹介します。

 

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Wowbit(ワオビット)|Wowoo(ワォー)特徴

 

Wowoo(ワォー)はシンガポールで開発されているプラットフォームで、Wowooプラットフォーム上でやり取りされる仮想通貨がWowbitになります。

Wowooが発行するトークンには投票機能がついていて、感動的な成果物を提供した人に対して投票の機能を使って感謝の気持ちを表すことが可能です。

Wowooの特徴は、「準備金制度」や「特別決議機能」です。

Wowooの準備金制度における準備率(CR)は20%で、新規にWobitのトークンが発行される際には、ETHの準備高がWowBit価値合計値の20%になるように自動調整され、その結果、Wobitトークンの売買者の間を公正なバランスで保ち、大きな安定性を生み出すことにつながります。

特別決議機能は、ルール変更など重要な決議において、トークンの保持者による投票で意思決定がされることです。
投票率3分の2以上で採択される仕組みになっており、Wowooは非中央集権の運営ではなく自律した運営を実現できるということです。

 

Wowbit(ワオビット)|Wowoo(ワォー)上場情報

 

2018年1月17日の13時からプレトークンセール開始、その後、2018年2月22日13時からトークンセールが始まり、3月2日に終了という予定でしたが、WowooはNEOのプラットフォームに移行するため、それに伴いICOの実施は延期されています。

 

 

Wowbit(ワオビット)|Wowoo(ワォー)要チェック情報

 

Wowoo(ワォー)の要チェック情報は大きく次の3つになります。

 

  1. 国内最大級のQ&Aサイト「OKWAVE」が出資
  2. ロジェー・バー氏がWoowooプロジェクトを絶賛
  3. NEOの創業者・CEOであるDa Hongfei氏がアドバイザーとして参戦

 

日本最大級のQ&Aサイトである、あの「OKWAVE」を運営している株式会社オウケイウェイブは子会社を通じて、このプロジェクトに出資をしています。

その他にも、仮想通貨の第一人者であるロジャー・バー氏がWowooの評議会に参加し、このプロジェクトを絶賛しており、アドバイザーとして今後のプロジェクトにも参画するようです。さらに、NEOの創業者であるDa Hongfei氏もこのWowooのアドバイザーとして参画しています。
仮想通貨は著名人やインフルエンサーの言動・行動1つで大きく価格が動きますので、こうした方々がWowooに参画しているのは間違いなく要チェックの情報ですね。
 


Wowbit(ワオビット)|Wowoo(ワォー)の今後のロードマップ

 

2018年第1四半期:Wowooトークンセール、システム開発
2018年第2四半期:Wowooシステム開発
2018年第3四半期:Wowooサービス本格リリース
2019年第3四半期:WowooのプラットフォームのAIサービス開始
2019年第4四半期:Wowooエコシステム成長加速

 

 

Wowbit(ワオビット)|Wowoo(ワォー)まとめ

 

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Wowoo(ワォー)は「感動の可視化」の実現を目指すという魅力的な目的があり、Q&Aサイト「OKWAVE」が出資、ロジェー・バー氏が絶賛、NEO創業者Da Hongfei氏がアドバイザー、などの要チェックの情報も多いです。

世界的にも注目されているICOなので今後が楽しみですね。